}
}
}

mBot

初心者向けのプログラミングロボットキット

mBotは初心者でも簡単に楽しくプログラミングの学習ができるSTEAM教育ロボットです。1本のドライバー、入門ガイド、1回分の授業時間さえあれば、子どもたちはゼロから創造することの楽しさを体験することができます。さまざまな機械や電子部品に触れたり、ビジュアルプログラミングを通じて論理や設計思想も鍛えられます。

 

mBot

初心者向けのプログラミングロボットキットト

mBotは初心者でも簡単に楽しくプログラミングの学習ができるSTEAM教育ロボットです。1本のドライバー、入門ガイド、1回分の授業時間さえあれば、子どもたちはゼロから創造することの楽しさを体験することができます。さまざまな機械や電子部品に触れたり、ビジュアルプログラミングを通じて論理や設計思想も鍛えられます。

 

対応ソフトウェア

あなたに合ったソフトウェアを選び、学習を始めましょう!

字が読めなくてもmBotを楽しめます!

Makeblock(モバイル)

Makeblockロボット制御アプリ

3D組み立てガイド

複数の制御方法

豊富な機能拡張パック

初めてのプログラミング? まずはゲームでウォーミングアップ!

mBlock Blocky

Game-based programming software for STEAM education

iOS9.0 or above

Game-based Learning

Scientific Knowledge System

Free Creative Mode

プログラミングの専門家になりたいですか? ワンクリックで本格的なコードに切り替えられます!

mBlock 5 (PC)

ビジュアルログラミングとコードプログラミングの統合プラットフォーム

Scratch 3.0に基づいています

ワンクリックでArduino Cに切り替え可能

AIとIoT機能

操作ガイド

mBotをすぐに理解するには?

方法1 mBotクイックガイドを読む

素早くmBotを理解したり、プログラミング学習を始めたり、mBotの豊富なゲームを探索しましょう。

方法2 組立ガイドを読む

Makeblockアプリをダウンロードして、アプリでの組み立てガイドをクリックして3Dの組み立て例を確認することができます。

方法3 mBot+mBlock 3のサンプルプログラミングをチェックする

24個の面白いプログラム例があり、子どもがより早くプログラミングを把握でき、様々な機能を使えるようになります。

スペック詳細

c

スペック詳細からCodey Rockyを知りましょう!

製品名

mBot

商品属性

初心者向けのプログラミングロボットキット

組み立てる必要はありますか?

あります

メインコントロールボード/チップ

ATmega328

センサー

光センサー、外部入力ボタン、赤外線受信機、超音波センサー、ライントレースセンサー

その他の電子モジュール

ブザー、RGB LED×2、赤外線送信機、モーター×2

接続/通信方法

Bluetooth

互換性

メーカープラットフォームの機械部品、電子モジュールとレゴブロック

機能拡張パーツキット

mBot6本足歩行ロボット拡張パーツ、mBotサウンド・ライト拡張パーツ、mBot子猫拡張パーツ、発明家のための変形パーツ、発明家のためのセンサーパーツ

電源

3.7V DCリチウム電池(USB充電)

包装の寸法

355×45×205mm(縦×横×高さ)

製品の寸法

190×130×130mm(縦×横×高さ)

重さ

500g

よくある質問

 

ご参考:mBotシリーズ製品のmBlock接続について

異なる接続方法によるmBotシリーズのmBlock接続可否一覧

接続方法mBlock 3mBlock 5 (v5.0.0-RC3及び以上)
PC内蔵Bluetooth不可Bluetooth 4.0経由のみ可※
USBケーブル
Makeblock Bluetooth ドングル(別売り)
2.4G モジュール (別売り)不可

接続方法の詳細をみる:http://docs.makeblock.com/mbot/jp

Makeblock Bluetoothドングルが想定される使用場面と特徴

BluetoothドングルBluetooth 4.0USBケーブル
一度に1台の製品を使用する場合無線接続可接続可※ケーブル経由で接続可
一度に複数台の製品を使用する場合1番近くの製品を認識しペアリングする。接続を切断した後も、最後にペアリングした製品を検索し、自動的にペアリングする。近くにある製品を全て検索してしまうため、混線の原因となりうる。USBケーブルで繋がっている製品のみ認識する。
mBlockの「アップロードモード」を利用する場合アップロードモードの利用可アップロードモードの利用不可アップロードモードの利用可
Bluetoothが内蔵されていないPCを使用する場合ドングル経由で接続可接続不可ケーブル経由で接続可
対応するOS全てのOSに対応可

・Windows:PCに内蔵のBluetoothバージョンは、Bluetooth 4.0が必須。他のBluetoothバージョンの場合は、市販のBluetooth 4.0のアダプタの購入が必要となる。

・Mac OS:主要な機種の最新版OSをサポート。

全てのOSに対応可

※Bluetooth 4.0を使用する場合は、ドライバをインストールする必要があります。

この詳細は、http://docs.makeblock.com/mbot/jp へご参照ください。

 

t

購入前のよくある質問

Q1:mBotはBluetoothで直接スマートフォンに繋げることができますか?

はい、できます。Bluetoothでスマートフォンやタブレットに接続することができます。

Q2:プログラミングソフトウェアを購入する必要がありますか?

ホームページにてダウンロード可能で、無償でご利用になれます。

Q3:mBotの色は青色だけですか?

ブルーとピンクがあり、お好みによって選択できます。

Q4:mBotには保証がありますか?また保証期間はどのくらいですか?

mBotは保証があります。電子製品の保証期間が6ヶ月、モーターの保証期間が2ヶ月です。その他の部品(構造部品、消耗品、バッテリー)は保証の対象外となります。

t

購入後のよくある質問

Q1:mBotはBluetooth接続と2.4G接続どちらも対応していますか?

はい、対応しています。しかし、Bluetoothと2.4G接続は同じ基板上のポートを使用しておりますので、同時に使用することはできません。

Q2:mBotを操作する際に、mBotが制御の方向からずれるのはなぜですか?

1.RJ25線、または電線がタイヤに触れた状態だとタイヤの摩擦力が増加してしまい、速度が落ちています。配線方法を見直してみてください。
2.バッテリーがなくなっています。乾電池の交換、もしくはリチウム電池を充電してください。

Q3:mBotが障害物を回避しません。どうしたら直りますか?

1.超音波モセンサーのがメインボードのポート3番に差し込まれているか確認してみてください。
2.超音波センサーのケーブルが確実に差し込まれていますか。
3.超音波センサーのランプが赤色に点灯しているか確認してください。点灯していない場合、配線に問題がある可能性があります。
4.工場出荷状態(初期)のプログラムでは、mBotが超音波センサーによる障害回避モードに入ると、メインボード上のLEDが緑色に点灯します。色が異なる場合は、正しいモードに入っていない可能性があります。

Q4:mBotを操作する際に、右折のコントロールをしているのに左折をします。何が問題でしょうか?

2つのポート(M1とM2)の配線を逆にした後、再度試してください。

Q5:mBotを赤外線リモコンで操作できないのはなぜですか?

1.メインボードの初期プログラムが工場出荷時のプログラムか確認してください。工場出荷時の設定ではない場合、mBlock 3アプリで初期化を行ってください。
2.赤外線リモコンの電池残量を確認してください。
3.工場出荷状態(初期)のプログラムでは、mBotが赤外線リモートコントロールモードに入ると、メインボード上のLEDが白色に点灯します。色が異なる場合は、正しいモードに入っていない可能性があります。

Q6:オンラインデバッグをサポートしていますか?プログラムを実行するには、mBotにプログラムをアップロードする必要がありますか?

プログラム作成後には、プログラムをアップロードする必要があります。アップロードされた後にmBotはプログラムの実行を開始します。

その他ご不明点がある場合は直接お問い合わせください!